【終了】シュトーレンを作ってみませんか?


≪10/31 シュトーレン試作≫

【11月8日 募集を締め切らせて頂きます】

☆加佐地域在住の方へ☆ 大庄屋上野家の工房にてシュトーレン作りをします! クリスマス近くになると並び始めるシュトーレン。お店によって入っているものも違うし味もがらりと変わる。 講師はいませんが、お菓子作り初心者さんでも周りの人とわいわい教えあいながら作ってみませんか?

詳細は下の画像をご確認下さい。 【シュトーレンとは?】 ドイツ伝統のお菓子パンでクリスマスの一ヶ月ほど前から作られ、毎日数センチづつ切って食べるという風習があります。 洋酒に漬け込んだドライフルーツやナッツ、スパイスがたっぷりと練りこまれているため、雑菌の繁殖を抑え、日数を数えるごとに熟成が進み、日持ちが良くなります。 【シュトーレンの由来】 シュトーレンの由来には2つ説があり、一つは「柱」「坑道」の意味です。カットした断面を見れば山型で、上には雪が積もり中にくるまれたマジパンやフルーツは山に穿たれたトンネルのようにも見えます。  もう一つはイエスキリスト由来で降誕祭物語にある「むつき(赤子を包む布)に包まれた子供」を想像させたというものです。​

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