加佐拠点施設 大庄屋上野家ドットコム
上野家の紹介
加佐拠点施設 大庄屋上野家紹介
上野家の歴史
上野家改修のようす
加佐地区の紹介
加佐発 おもいでスケッチ
加佐野草図鑑
加佐の自然
加佐のイベント情報
加佐のみどころ
加佐MAP
加佐の特産品
募集のページ
アクセス
リンクのページ
上野家管理人のブログのページ
加佐むらづくり
加佐むらづくりの趣旨
むらづくりの組織概要
組織活動のご紹介






Google
加佐地区の観光ポイントを紹介します!

場所は、加佐MAPページで紹介しています。
 めがね橋 (京都府指定文化財)
長さ16.7m、幅5m、花崗岩の切石を積み上げた、珍しい単アーチ橋です。明治期の石橋は、京都府内でもこの橋を含め2つしか現存していない、貴重なものです。また、のどかな田園風景も橋とマッチしています。
 安寿姫塚
安寿姫の亡骸を村人が手厚く葬ったとされるところで、4月には安寿姫の化身ともいわれるニオイコブシの白い花が咲き誇ります。あじさいの咲く7月には、キャンドルイルミネーションが行われ、地元では、毎年7月上旬の土曜日に安寿姫の法要を行っています。
 かつえ坂
山椒太夫の屋敷から逃れた安寿姫が飢えと疲労のために行き倒れたとされる坂で、道端に小さな祠があります。
 国分寺跡
山椒太夫の屋敷から逃れた厨子王丸が、国分寺の和尚にかくまわれ無事に京に逃れたと伝えられ、その跡が現在は毘沙門堂(びしゃもんどう)となって残っています。また、その辺りの谷は安寿姫と厨子王丸が、別れの水杯を交わしたところとされており、隠れ谷という地名が残り、杯がわりにつかったという「ギボシ」が自生しています。
 大川神社
大きな鳥居と舞鶴最大の本殿は、市指定文化財です。舞鶴で最古で最大の信仰圏と最高の神格を持つ神社で、農業の神、養蚕の神、豊漁の神、また、安産の神として知られています。敷地内には小結ケヤキ(太さ約4.65m)があります。
 荒木家
大川神社の参道にあり、明和2年(1765)頃に建てられた、京都府指定文化財になっている荒木家は、入母屋造り、かやぶきの屋根をふきおろしにした民家の構えで、今も美しく残る、古民家です。
 穴観音

山の麓に自然にできた岩の穴に祀られた観音様が大変霊験あらたかで、参拝者があとを絶たない。イボから不妊症、合格・必勝祈願など様々な御利益がある。4月と9月の14日には大祭がある。

 水間公民館 [大関ケヤキ]
幹の太さ5.17mのこのケヤキは、真っ直ぐ上に伸びず、ひねったように横に伸びているのが非常に風情があります。また、近くで見ると、その大きさに圧倒されます。
 猪蔵神社
めずらしい子供の狛犬があり、親子で境内を守っています。また、古い石組みの井戸もあります。
 般若寺

元寺は、平安時代の末期に高く各種の著書を残し、中国に置いては皇帝の帰依を得たほどの高僧、恵心僧都が開基と伝えられ、本尊は恵心自作の釈迦像。現在の般若寺は、1680年、南部弥左右衛門家が再興したもので、桂林寺末四門首の一つで、明治初期までは智源寺の分僧堂としての機能も果たしていた由緒あるお寺です。

 長谷日限地蔵
なんでも願い事が叶うといわれているお地蔵様で、約1.8km山道を歩いたところにあります。お願いをするときは、七色のお菓子を持ってお参りし、そこにかけてある鈴を1つもらって帰り、願い事が叶えばそれよりひとまわり大きな鈴を持ってお礼に行くのが決まり。社の中には鈴やお菓子がたくさん置いてあります。また、山道も自然を満喫できます。
 麻良多神社
幹の太さ約4.83mの、関脇ケヤキがあります。
ページへ     
Copyrights (C) 2003 Oojouya-UENOKE. All rights reserved.
ホーム 問い合わせ